<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[dragon-rabbit]]></title><description><![CDATA[dragon-rabbit]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 26 Jul 2026 14:49:12 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[Ky　profile]]></title><description><![CDATA[KY  KISKE ​カイ=キスク age:39 height:178cm body weight:68kg 齢22歳にしてＦＢＩ特務捜査官の職につき、現在も、現役として全米を忙しく飛び回っている。 拳銃を持ち、現場にて実務をこなす事もあるが、主に彼の中心の仕事は、犯人捜査の推理、証拠集め、逮捕からの取り調べ、書類送検の手続きや書状の確認。 その冷淡で冷徹な取り調べは、（そしてどこまでも公平）取り繕う暇が無いと、一部の関係者から恐れられている。 仕事では一切妥協なく働く彼だが、プライベートでは、誰にでも公平かつフレンドリーで、若い時は出来なかったユーモアも、通じるようにまで成長した。 容姿端麗で、中肉中背より若干細めに見られるが、デスクワーク中心といえども、現場で動けるように毎日最低限の体のメンテナンスは怠らないからか、体脂肪率は至って低い。普段は着痩せしてかなり細見に見られるが、脱いだら凄い。の典型的な人。 歳若くして結婚し、相手もまだ未成年（結婚は法律で出来る）だった為か、結婚相手であるディズィーの父であるフレデリックに相当反対された。だが、持ち前の粘り強さとしつこさで、フレ...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/ky-profile</link><guid isPermaLink="false">6a43d90251416e35e78649e5</guid><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 15:01:16 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_3db02b63f6aa4770be84f32b12ea6373~mv2_d_2000_4000_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[SOL　profile]]></title><description><![CDATA[SOL  BADGUY ​ソル＝バッドガイ age:57 height:184cm body weight:94kg 所属：半国営研究機関応用法力学研究室 専攻分野：素粒子物理学 ​研究分野：法力エネルギー物理学​ 本名：フレデリック=バルサラ リングネーム：ソル=バッドガイ 国営の法力科学研究機関に務める科学者。主に、エネルギー法力を専攻している。上司であり長年の相棒である、ギア細胞の第一人者、飛鳥=R=クロイツによってギア細胞を投与された唯一の人間である。ギア細胞は、クロイツの定めた幾つかの規定によって、国の研究機関では極秘扱いとなっているが未だに研究は続いている。その研究を手伝うと共に、自らが被検体として、国で極秘扱いに認定されている。 恋人アリアが20世紀の科学力では不治の病と評されていた“TP感染症”にかかり、その病気を打ち勝つ為に、ギア細胞を投与するべく説得を試みるが、ギア細胞の不治の特性にアリアは投与を拒否、一人だけ長生きして取り残されるくらいなら、あなたの腕で亡くなりたい…。そう語る恋人を一人にはさせないと、自らギア細胞を投与する事を選び、世界で唯一ギア細胞を体に...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/sol-profile</link><guid isPermaLink="false">6a43d49869b2dfbbf12bb267</guid><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:42:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_3db02b63f6aa4770be84f32b12ea6373~mv2_d_2000_4000_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[RAMLETHAL　profile]]></title><description><![CDATA[RAMLETHAL  VALENTINE ​​ラムレザル=ヴァレンタイン age:17 height:167cm body weight:52kg ラムレザル=ヴァレンタイン 愛称はラム。エルフェルト=ヴァレンタインの姉。 唯一、エルフェルトと血が繋がっている姉であり、エルフェルトと同じく、ソル=バッドガイを義父に持つ。 白銀の髪と不思議に輝く金の瞳と褐色の肌を持つ、絶世の美少女と言っても大袈裟では無い外見をしているが、本人は自分の外見の魅力には全く気付いていない。 エルフェルトと違って、ファッションや流行やお洒落などは全く興味が無い。動きやすいカジュアルな格好を好む。（たまにエルフェルトに着せ替え人形のようにめかしこまれてげんなりしている。） 言動は、理論的かつ知識に偏っているが、けして感情が無いわけではない。趣味は新たな知識を蓄える事と読書。常に鞄の中には、暇な時間が出来た時用の本が忍ばせてある。 特技は料理。義父の血の繋がった娘であり、義姉であるディズィーにより手解きをうけた。 知識として頭に入れたレシピ通りにきっちり作るのが彼女流。...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/ramlethal-profile</link><guid isPermaLink="false">6a43ce03f5f40624272a11b8</guid><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:12:13 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_3db02b63f6aa4770be84f32b12ea6373~mv2_d_2000_4000_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[DIZZY　profile]]></title><description><![CDATA[DIZZY  KISKE ​ディズィー＝キスク age:34 height:167cm body weight:56kg 旧名ディズィー=バルサラ。 フレデリック=バルサラ（ソル=バッドガイ）と今は亡きアリア=ヴァレンタインとの間に授かった娘。 髪の色は父と同じ系統のダークブラウン。父の髪質より猫っけで色素が薄い。瞳の色はコチラもフレデリック似のすこし赤みがかったブラウン。目元の形（目尻とか）父似で、全体的な幼い顔立ちは母アリアにど事なく似ている。と自分では感じている。 アリアの生命とほぼ引換にして産まれて来た経緯を父から漠然と聞き、母親や家族に対しての情景的なコンプレックスがあった。なので、人一倍家族、母親という存在に憧れ、幼い頃から、家族というものに渇望してきたが、そんな事は父には微塵とも見せる事は無かった。（負担をかけたくなかった。） 思春期に差し掛かる頃、これらの想いが強くなりかけた頃に、事件は起こる。警備が厚く、自身も鍛え上げ強い父に変わり、ディズィーの身をギア細胞を欲する輩に攫われてしまう。それを救い出したのが、当時大学院を異例の飛び級で卒業し、ＦＢＩの特殊捜査官の職...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/dizzy-profile</link><guid isPermaLink="false">6a43cab569b2dfbbf12b9b14</guid><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 14:02:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_3db02b63f6aa4770be84f32b12ea6373~mv2_d_2000_4000_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[SIN　profile]]></title><description><![CDATA[SIN  KISKE ​シン=キスク age:17 height:181cm body weight:73kg シン=キスク ＦＢＩ特務捜査官であるカイ=キスクと、世界で唯一ギア細胞を投与され、尚且つ自身も屈指のエネルギー法力の科学者であるフレデリック=マーキュリー（ソル=バッドガイ）の娘であるディズィーとの間に生まれた子供。 外見は父親であるカイの若かりし頃を彷彿とさせる。 祖父であるフレデリックいわく、屈託ない性格と大食いは祖母のアリアに似ているとの事。 フレデリックを慕って、父と母が住まいを構えているロサンゼルスから、わざわざ祖父のいるヒューストンのスクールを選ぶ程。 テキサス州ヒューストンのハイスクールの寮で現在はスクールの仲間と共に暮らしている。 父カイの血と祖父フレデリックの血がそうさせたのか、スポーツ全般に関しての反射神経や肉体的な優位性が物凄く、スポーツの特待生としてすんなりハイスクールに入学した経緯を持つ。 スポーツに関しては趣味で楽しむ程度だが、本人が一番目指しているのは、祖父が歩んでいる総合格闘技の世界で活躍する事。現に、祖父の手解き（スパルタ）にて、喧嘩を...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/sin-profile</link><guid isPermaLink="false">6a43734b69b2dfbbf12acefe</guid><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 07:44:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_3db02b63f6aa4770be84f32b12ea6373~mv2_d_2000_4000_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ELPHELT  profile]]></title><description><![CDATA[ELPHELT  VALENTINE エルフェルト=ヴァレンタイン age:17 height:168cm body weight:secret エルフェルト=ヴァレンタイン 愛称エル。ラムレザル=ヴァレンタインの妹。少し薄桃色に近い赤毛を短く切り揃え、その年齢には珍しく、きっちりとお化粧を施している。 スタイル抜群で、少し童顔だが（本人は物凄く気にしている）容姿も端麗で、 しかも人当たりもよく、人の傷みに寄り添えれる優しい性格。思い込み激しい性格と 妄想癖激しい夢見がちな所と、詰めが甘く、周りがハラハラするほど隙だらけな所がある。 ​そのせいなのか、かなり多くの男性に言い寄られるが、本人は「好きな人が居るから」と全て断っている。 あまりにもしつこい男性には、義父から手解きを受けた防衛術（格闘技）で撃退する事もしばしば。並の男性なら足技一撃でノセれる事が出来るまで強くなってしまった。本人としては隠したい事実だが、実際に役にたってしまっているからどうにもならない。 頭は少々足りないと本人自身も自覚しているが、運動神経は悪くない。そこそこレベルが高いスクールに入学出来たのは、頭の良い...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/elphelt-profile</link><guid isPermaLink="false">6a3eadcb740673c683592725</guid><pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:56:46 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_9de09011399c461ab8bba6ad6d9bb8b2~mv2.png/v1/fit/w_912,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[世界観設定]]></title><description><![CDATA[※再起の日以降法力が取り入れられた世界。ギア細胞が生まれた経緯は本篇と一緒。※フレディさんとあの男さんがアリアさんの意思（フレデリックに看取られて逝きたい）を尊重した世界。（if） ※そうなればカイとかはまた生まれて無い筈なんですけど、あくまでもパロディとして捉えてください。 フレアリあの男さんみんな20歳前後くらい妄想。アリア、本篇と同じようにPT感染症発症。本篇と同じく、病気を治す事より孤独になる事を恐れる。 フレデリックはアリアに生きるように説得すべく、あの男に騙された形ではなく、自らギア細胞の移植手術をして、ギアのプロトタイプになる事を選ぶ、が、アリアはそれでも首を立てに振らなかった。理由はこの頃には既にディズィーを身籠っていた事を把握していたから。人間としてディズィーを産んだので、ディズィーは人間として産まれてくる。 ①フレはアリアと今生の別れをする。アリアはディズィーを死に物狂いで産み、フレデリックに託して亡くなる。フレはその遺言通りにディズィーを男手一つで16歳まで育て上げる。 ②ディズィーが16歳という若さでカイと出逢い、瞬く間に惹かれ合い電撃結婚。（勿論相当揉め...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3%E8%A8%AD%E5%AE%9A</link><guid isPermaLink="false">6a3ea45d44ca276d30d43326</guid><pubDate>Fri, 26 Jun 2026 16:15:13 GMT</pubDate><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[３話：聖女の願いが叶う時。]]></title><description><![CDATA[「本当にいいんだな…？」 再度目の前の女にそう確認すれば、優しいんですね？と言われ、思わず「あぁ゛！？」と返事をしてしまう。 「ほら、ソルさんみたいな方は、承諾とか得ずに直ぐ押し倒しそうなイメージがあったので、まさかこんなにきちんと承諾取って下さるなんて思わなくて…」 此方のなけなしの気遣いっつうものを呆気なく無駄にしやがる発言に思わず神経を逆撫でされ、何だか全てが馬鹿馬鹿しくなり、とりあえず相手の“望む通りに”振る舞う事にした。 「成程な、そいつがテメェの望みか」 「えっ！？…あっ！？キャッ！！！」 遠慮無く、狭いベッドに目の前の女を押し倒す。 「…あ、あの…もしかして、…怒って…らっしゃいます？？？」 しどろもどろに聞く女の頬に触れながら、 「さぁな。だが、テメェの“安易な発言”が、“これから先の未来の黙示録になる”っつうだけだろ」 そう言い、俺は合図とばかりに奴の頬に自身の唇を這わせて押し付ける。その際、どぎまぎしてやがる目の前の女と視線が合う。 明らかに朱色に染まる頬。思っていた以上に興奮していた己を感じ、呼吸を整えながら奴の衣服を剥ぎ取っていく。...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/%EF%BC%93%E8%A9%B1%EF%BC%9A%E8%81%96%E5%A5%B3%E3%81%AE%E9%A1%98%E3%81%84%E3%81%8C%E5%8F%B6%E3%81%86%E6%99%82%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">6a3e6a7644ca276d30d39b6b</guid><pubDate>Fri, 26 Jun 2026 12:17:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_6f54b4d285b040f889914fbb6cd5c3fb~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[２話：写身の聖女は娼婦を纏い踊り続ける。]]></title><description><![CDATA[『つまり、記憶を無くしたエルフェルトさんが、自らを“マリア＝マグダレナ”と名乗ったと…』 「さっきからそうだと言ってるんだがな。そいつがどうかしたのか？」 『…いや、ソル、お前は“マグダラのマリア”は知っているか？』 「ハッ、そんなもんに俺が詳しいとテメェは思うのか？ イエス＝キリストの最後を見守り、復活したイエスを見届けた女”としか認識は無え」 『いや、寧ろ其処まで知っていたなら十分さ。 そう、彼女は旧カトリックにおいての重要な聖女だ。でも、協会の派閥、宗派によっては“悪女”や“罪深き女性”として伝えられている』 「そいつがなんだってんだ」 『そう急かすな。その罪深きの部分、彼女が一体どのような罪を犯したというのか。歴史を重ねる内に人々は憶測に憶測を重ね、その内に、彼女には不特定多数の男性達との性的不品行をしていたと書き加えられ、“娼婦の守護聖人”とまで言われるようになっていく。 マリア＝マグダラ、マリア＝マグダレナとも呼ばれている。 愛称は“マリー” つまりシンが偶然にも呼んだ愛称は、まさしくマグダラのマリアそのものを表しているのさ』...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/%EF%BC%92%E8%A9%B1%EF%BC%9A%E5%86%99%E8%BA%AB%E3%81%AE%E8%81%96%E5%A5%B3%E3%81%AF%E5%A8%BC%E5%A9%A6%E3%82%92%E7%BA%8F%E3%81%84%E8%B8%8A%E3%82%8A%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">6a3e6198740673c683585bde</guid><pubDate>Fri, 26 Jun 2026 11:35:25 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_6f54b4d285b040f889914fbb6cd5c3fb~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item><item><title><![CDATA[１話：マグダラのマリア。]]></title><description><![CDATA[GUILTY GEAR Xrd SIGN後 エルフェルト=ヴァレンタインが、慈悲無き啓示に浚われ、１ヶ月程経とうとしていた。 連日、イリュリア連王国総出にかけて、エルフェルトの生態反応を虱潰し（しらみつぶし）に捜索するも、手掛かりが掴めない一行。 何もかもを諦めかけようとした時、突如として、藁をも掴む思いで使用した“生態反応検索用システム”が作動し、エルフェルトの居場所を見事に指し示す。 その生態反応検索用システムは、かつての“聖王“であった『慈悲無き啓示』が残していった物であった…。 『カイ様！エルフェルト＝ヴァレンタインらしき生体反応を発見しました！』 『それは本当ですか！？』 『はい、場所は旧A合衆国、T州D市。…極辺境の街ですね…この場所に一体何が…』 『憶説は後にしましょう。その辺りだと…そうですね、ソル＝バッドガイに連絡を。緊急性が高い事案だとも伝えて下さい』 『かしこまりました』 ◇◇◇◇◇ 「なあ、オヤジー？こんな場所に、本当にエルが居るのかよ？ なんか僻地のど田舎だし、エルが好き好んで来る場所では無さそうっつーか…」 「…文句は、テメェの“父親”に言いやがれ。...]]></description><link>https://mamiman5103.wixsite.com/dragon-rabbit/post/%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%80%E3%83%A9%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2</link><guid isPermaLink="false">6a3e5755d3770ea960ea0812</guid><pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:42:09 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f74225_6f54b4d285b040f889914fbb6cd5c3fb~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>まーみーまん</dc:creator></item></channel></rss>